1993年創立。大分県初のWHO基準カイロプラクティック。12万以上の臨床経験。健康の未来を拓く。

大分快効カイロプラクティック院

〒870-0101 大分県大分市中鶴崎1-9-2

大分市でスポーツアスリートの実績多数

その他の症状

医療機関を含む他の「治療の場」では改善しなかった症状が改善へ

  • その他

匿名希望 35歳 男性

最初は半信半疑で通い始めましたが、現在ではなくてはならない存在になっています。交通事故の治療という形で通い始めましたが、医療機関を含む他の「治療の場」では改善しなかった症状が改善へと向かいました。

施術では「前」と「後」の違いを明確に示すことで、患者自身が「良くなっていること」を体感出来るのがメンタル面でも良い影響を与えてくれます。

交通事故の治療のみならず、仕事の疲れが原因の不調も、快効カイロプラクティック院に来ることで解消されます。

今後も長く通っていきたいと考えます。


二人に治してもらえるという安心感と信頼感

  • 腰痛
  • その他

匿名希望 56歳 男性

私がカイロに治療に来て20年近く経ちます。

最初はギックリ腰の治療が主でしたが、今は毎月体のメンテをして頂いています。

病院に行くのは気が重いですが、カイロに行くのは悪い所を治してもらえるので楽しみでもあります。

お二人の人柄も良く、接客態度も治療方法等も安心して任せています。

おかげで元気に仕事が続けられています。感謝しています。

季節の変わり目、腰痛等心配ですが、カイロに行けば二人に治してもらえるという安心感と信頼感があります。

これからもよろしくお願いします。


身体も精神的にもケアしていただいて、とてもとても信頼をしています

  • こころ

匿名希望 50歳 女性

長年通っていますが、とてもていねいに対応していただいて、とても感謝しています。

また身体も精神的にもケアしていただいて、とてもとても信頼をしています。

今後ともよろしくお願い致します。


自分の健康はお金では買えないから

  • その他

モニカ・ハマモト様 女性

My name is Monica Hamamoto. I am from Malyasia.
I came to Japan in 1989.

5 years ago, I came to have chiropractic treatment because I believe that a person needs to have a good posture and healthy bone structure. The reason I had chosen this chiropractic clinic was because my chiropractor has a recognized International bachelor degree of chiropractic and that I could communicate with him openly. Moreover, my chiropractor would explain my problems to me why I had body aches and pain. I frequent his clinic almost every month as a form of body maintenance so that my imfirmity would not go worse than before. Even though the fee is expensive but I still go for treatment. It is because I think health connot be bought by money!

私はモニカ・ハマモトです。マレーシアからきました。日本に来たのは1989年です。
5年程前、良い姿勢とゆがみのない健康な骨格が必要だと思い、カイロプラクティックを受けました。
快効カイロプラクティック院を選んだのは、先生が国際基準のカイロプラクティック学位を取得されていたこと、そして先生とは心を開いてコミュニケーションが取れるためです。

また、先生はなぜ私の体が痛むのか問題点を説明してくれます。

私は体のメンテナンスのために頻繁にこの治療院に通っており、以前より丈夫になりました。

治療費は高いですが、それでも私は通い続けます。なぜなら、自分の健康はお金では買えないから!


医学を学んだ私も納得できることが20年通い続けている理由

  • スポーツパフォーマンス
  • その他

看護師・保健師・助産師・救急救命士・第一種衛生管理者免許取得 A様 52歳 女性

自分が一番苦手なことをやれたら、すこしは自分に自信がもてるかも?それが「走る」ことだった。「ホノルルマラソンに行く」と宣言したのが20年前。しかし中学卒業してあまり運動をしてこなかった私は1km走っては立ち止まる、生まれ持った外反母趾。すぐにからだが悲鳴をあげ、たどりついたのが「快効カイロプラクティック」だった。

からだのケアだけでなく、手の振り、走る姿勢など細かに指導していただいたおかげで20年間大きな故障もなく走り続けている。

ある時、走っていて転倒し胸部打撲、腕をあげられないほどの痛みがあり、整形を受診しても骨に異常なしという診断。その時にカイロに駆け込んだ。
胸部のゆがみがあるといわれ治療後、うそのように楽になった。元気に走っていた私は膝が痛いと動くのも億劫になっていた母をカイロに連れて行った。それから毎週木曜の朝一番が母の治療の時間となり、先生とのおしゃべりもあり、本当にその時間を楽しみにしていた母の治療をはじめてマウイマラソンに行った時のこと、走り終わったあと突然の雨にあい、応援に来ていた母が走ったのだ。

ずっと足をひきづっていた母が、父と本当に驚いたのを覚えている。

10年ほど前、また治療してもらうことを楽しみにしながら母は逝った。母だけでなく先生が国際基準の資格を取得されたこともあり、私も多くの知人を紹介した。
この20年間、はじめての100kmマラソンの途中、本当に苦しくなり、先生へ電話した。塩分をとり、手を振ったら前に進むと励まされ、100km走り終えた。
富士一気登山競走の本番一週間前に捻挫した。「行ってこい」と出発の日の早朝、ケアしてもらいテーピングして走った。カイロプラクティックはレントゲンではわからない神経の道があり、その微妙な歪みからくるからだの不調があることを医学を学んだ私も納得できることが20年通い続けている理由だ。そして今だに走れている。走ることを通して人生が豊かになったことは間違いなく、支え続けてくださっている先生とカイロプラクティックの手法にこころから感謝している。


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